職場の慰安旅行で初めて海外に行った時、院長と歯科技工士の男性に女性スタッフ3人の合わせて5人だったことから、夜はカジノに行こう、という話になりました。

海外でギャンブルをしてきた経験

海外でギャンブルをしてきた経験

職場の慰安旅行で初めて海外に行った時

海外でギャンブルをしてきた経験

★45歳 女性

職場の慰安旅行で初めて海外に行った時、院長と歯科技工士の男性に女性スタッフ3人の合わせて5人だったことから、夜はカジノに行こう、という話になりました。
宿泊先のホテルにあるという情報を歯科技工士の男性が仕入れていたので、初めから行きたいと思っていたのかもしれません。
カジノというと、ラスベガスのような規模の大きなところが思い浮かびますが、そこは小ぢんまりとしており、ルーレットにスロットマシン、他にカードゲームがいくつかといった感じです。
院長と歯科技工士の男性は、カードゲームやルーレットに興味があって、そちらの方へ行ってくると言って行ってしまいました。
私たち女性スタッフ3人は、カジノそのものが初めてで恐る恐るといった感じだったので、周りからはカモだ、と思われていたと思います。3人とも、海外旅行だからと言って賭け事で羽目を外すタイプではなかったので、せいぜい10ドルを目途にコインに換え、スロットマシンをやることにしました。

子供の頃、ゲームセンターのスロットマシンでザラザラ出した経験がありますが、さすがにここではそういうわけにはいかず、1時間ほどで慎重に遊んでいた10ドル分のコインは底をつきました。

でも、今にして思えば、良い経験だったと思います。

もう10年以上前の話ですが

★34歳 女性

もう10年以上前の話ですが、韓国のソウルに旅行に行った時、ツアーの中にカジノ見学があったので、生まれて初めて、カジノでの本格ギャンブルを体験したんです。

ソウルのウォーカーヒルホテルの中にあるカジノで、部屋はめちゃくちゃ広くて、天井も高く、カーペットはフカフカで、もの凄い高級感が漂っていました。
行ったことは無いけど、まるで銀座の高級クラブみたいな雰囲気です。
訪れたのは平日の夕方でしたが、たくさんの人がカジノを楽しんでいました。

ちなみに、入る時に少額の入場料が必要なんですが、中では飲み物も食べ物もほとんどが無料で、食べ放題・飲み放題って感じなので、入場料も決して無駄にはなりません。ギャンブルをしながらお酒を飲んだり、酒のアテをつまんだりできるんです。

私はカジノ初体験だったので、オーソドックスなトランプゲームの席に座りました。
テーブルで現金をチップに交換して、すぐに参加することができます。かけるチップも最低額以上なら、いくらでもOKです。
私は恐る恐る、2,000円分ずつ賭けました。
全く初めてのカジノでしたが、ビギナーズラックとでも言うんでしょうか、最終的に換金した時には2万円も勝っていてすごく嬉しかったです。

勝ったお金でショッピングも出来て、大満足のカジノ初体験でした。

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